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2008.06/02 [Mon]
天は赤い河の…
ほとり。
先輩に借りて1〜15巻まで読みました。
久しぶりに少女マンガ〜って感じの少女漫画を読んだなぁ。
えぇと。なんだっけ。(すでにうろ覚え…。)
普通の中学3年生の鈴木夕梨が、紀元前14世紀のヒッタイト帝国の王妃ナキアの魔力によって連れてこられたことから始まるんですよ。
というか、厳密にはボーイフレンドの氷室とキスしてるところから始まりますが。
(本編には関係ないけど、氷室、不憫だよなぁ…。)
ユーリが日本に帰ることを断念し、後の皇帝となるカイル・ムルシリとともに歩み、真の王妃になるまでのお話…なんですよね?
途中までしか読んでないのでね…。
聞いたところによると、史実とフィクションをうまい具合に織り交ぜているようで(世界史をまともに勉強したことないので…フィクションとノンフィクションの境目がわかりません…)、ちゃんとした?時代物のストーリーなのかと思いきや、やっぱりこれはラブストーリーですよねぇ。
しょっちゅうキスしたり、イチャついてるもんね。
なんか、「めちゃくちゃ面白くて嵌る!!」ってわけではなかったけど、展開が速くてどんどん読めますね。途中までしか読んでないので続きも気になります。
心理描写もとてもうまくて引き込まれる感じかなぁ。
しかし、史実にそっている(?)とは言え、(わをん的に)主要な人物が死んでしまうのがなんとも言えず悲しいねぇ。
とにかく先輩が続きを持ってきてくれるまで待とうっと。
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先輩に借りて1〜15巻まで読みました。
久しぶりに少女マンガ〜って感じの少女漫画を読んだなぁ。
えぇと。なんだっけ。(すでにうろ覚え…。)
普通の中学3年生の鈴木夕梨が、紀元前14世紀のヒッタイト帝国の王妃ナキアの魔力によって連れてこられたことから始まるんですよ。
というか、厳密にはボーイフレンドの氷室とキスしてるところから始まりますが。
(本編には関係ないけど、氷室、不憫だよなぁ…。)
ユーリが日本に帰ることを断念し、後の皇帝となるカイル・ムルシリとともに歩み、真の王妃になるまでのお話…なんですよね?
途中までしか読んでないのでね…。
聞いたところによると、史実とフィクションをうまい具合に織り交ぜているようで(世界史をまともに勉強したことないので…フィクションとノンフィクションの境目がわかりません…)、ちゃんとした?時代物のストーリーなのかと思いきや、やっぱりこれはラブストーリーですよねぇ。
しょっちゅうキスしたり、イチャついてるもんね。
なんか、「めちゃくちゃ面白くて嵌る!!」ってわけではなかったけど、展開が速くてどんどん読めますね。途中までしか読んでないので続きも気になります。
心理描写もとてもうまくて引き込まれる感じかなぁ。
しかし、史実にそっている(?)とは言え、(わをん的に)主要な人物が死んでしまうのがなんとも言えず悲しいねぇ。
とにかく先輩が続きを持ってきてくれるまで待とうっと。




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